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子宮内膜症とピクノジェノール

子宮内膜症の辛い症状に、ピクノジェノールの実績(臨床試験で効果あり)

子宮内膜症の症状

  • 月経(生理)時の強い痛み
  • 月経(生理)時以外の下腹部の痛み
  • レバー状の塊が出る
  • 腰痛
  • 排便痛

ピクノジェノールの偉力(詳細は下記を確認下さい)

ピクノジェノールをお奨めしたい方

  • 子宮内膜症の辛い症状を負担なく和らげたい方
  • 子宮の痛みを繰り返す度に、鎮痛剤に頼ることに抵抗のある方
  • ピクノジェノールの抗炎症・抗酸化作用で、女性特有の不調を予防したい方
ピクノジェノール
●ボルドー地方に自生する/フランス海岸松
ピクノジェノールの抗酸化作用が、女性ホルモン分泌の健全化を図り、婦人科系の疾患/辛さを解消します。
電話でのお問合せは 0120-33-9799

▽▽▽「子宮内膜症とピクノジェノール」の詳細を知りたい方は、以下をお読みください▽▽▽

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子宮内膜症の症状緩和:世界80カ国で愛用されるピクノジェノールの力強い効果

子宮内膜症とは、子宮内膜が子宮腔の外に発生し、体内の別の場所で増殖するという疾患です。特に増殖しやすい場所は、卵巣、子宮壁、骨盤、そして膀胱、腸にまで及びます。子宮内膜が一体どのようにして他の臓器にまで辿り着くのかは、いまだに明らかになっていません。

体内の別の場所で増殖した子宮内膜は、毎月の月経時に子宮腔内の子宮内膜のように働き、痛みを伴う炎症を発生させます。周期を追う毎に子宮内膜は増殖するため、放っておくとどんどん悪化してしまいます。

通常、子宮内膜症の痛みを抑えるためには、非ステロイド系抗炎症薬を使用します。他には、手術、ホルモン療法、経口避妊薬等を使った治療もあります。もっとも有効な治療法は、エストロゲンの分泌をブロックする合成ペプチドリュープロレリン(皮下に長期蓄積注射)と言われています。しかし、月経が起こらなくなるため妊娠できない、さらに骨粗鬆症のリスクを高めるなど、副作用が心配です。

子宮内膜症治療へのピクノジェノールの可能性を探るべく、58名の子宮内膜症の女性によるピクノジェノールの効果測定が実施されました。その結果、ピクノジェノール摂取により、痛みのスコアが33%軽減され、骨盤の激しい痛みも緩和されました。さらに、子宮内膜腫の縮小にも有効性が示唆されました。
ピクノジェノールには医薬品に見られるようなひどい副作用がないことも利点として挙げられており、実は、ピクノジェノールを摂取していた子宮内膜症の女性のうち、5名が妊娠し、試験を中断したのです。

このほかにも、世界中で子宮内膜症に関する有効性確認試験が実施され、その結果、日本では2001年に「月経困難症および子宮内膜症の治療薬としての発明特許」を取得しており、翌年には、アメリカでも同様の特許を取得しています。

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ピクノジェノールの優れた抗酸化作用と子宮内膜症解消への豊富な実績

ピクノジェノールはフランスの南西部ボルドー地方で逞しく自生している海岸松から抽出された、非常に強い抗酸化作用を持つ松樹皮エキスで、細胞がエネルギー生成を行う過程で生まれる「落ちこぼれ酸素」−活性酸素−が悪影響を及ぼして作られる「カラダのサビ」を防いでくれるとされている成分です。

1年のうちのほとんどが晴天という気候のもと、非常に強い紫外線にさらされる中で、自身を守るためにその樹皮には多くの抗酸化物質を蓄えるようになったとされており、ピクノジェノールのその効果は、同じく抗酸化作用を持つといわれるビタミンEの約170倍、ビタミンCなら約340倍の効力と言われています。

ピクノジェノールは日本でも最近徐々に知られるようになってきましたが、実はその歴史は古く、16世紀フランスの探検家ジャック・カルティエが、現地のインディアンから松の樹液を薦められたことから始まります。ヨーロッパではピクノジェノールは肌を美しくする民間薬としての歴史を経て、様々な効用実績からここ40年程の間に欧米各地で本格的薬効作用についての研究が進んだ、非常に興味深い天然物質です。

ピクノジェノールは、40年以上に渡り世界中で研究が重ねられ、安全性データは当然のこと、280以上の研究論文が発表されています。その中でも、ヒト臨床試験は実に95以上も実施されており、被験者数は7,000人を超えており、機能性食品(ハーブ)の中で最もエビデンス(有効性確認)が蓄積されているもののひとつとなっています。

証明された有効性、蓄積された安全性により、ピクノジェノールは世界80カ国以上で愛用されています。また、7カ国では、OTC医薬品(一般大衆薬)として利用されるほど、信頼・実績の優れた素材です。

(ピクノジェノールご利用の方で、数年前から原因不明の下腹部(子宮)の痛みに苦しんで来られた方が、ピクノジェノール摂取により、下腹部(子宮)の痛みが飲み始めて1日後から緩和され始め、初めて鎮痛剤を飲まずに生理期間を過ごすことができたとの、嬉しいお便りもいただいています。)

⇒ 血液血管の老化予防、脳の血流改善を図りたい方は、「イチョウ葉エキス」もご参照ください
⇒ 更年期障害の辛さ解消を図りたい方は、「レッドクローバー」もご参照ください

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ピクノジェノールサプリメントの選び方

活性酸素の蓄積は、肌の老化のみならず、心臓の筋肉や脳細胞の老化にも及んでいき、ガン、脳卒中、心臓疾患、動脈硬化などに発展するリスクを高めてしまいます。「酸化を防ぐ=抗酸化」の日常的な対策は女性のみならず、全ての現代人が認識するべきとても大切な課題と言えるでしょう。

そして、女性にとっては、生理痛の軽減や、子宮内膜症や更年期障害の症状緩和は、自分らしい毎日を送るために極めて重要なテーマです。

毎日の摂取が重要となるピクノジェノールのサプリメントについては、効果実感の可能性が高い商品を選びたいものです。日本において長く売れ続けている商品であれば、多くの方が効果を実感し愛用し続けている商品であると考えられるでしょう。

また、ピクノジェノールをサポートする、他の成分とのコンビネーションにも、充分に注目するべきでしょう。乳酸菌や各種ビタミン類等、長年の経験と実績により、利用者の声が反映された適切な配合がされている製品を選びたいものです。

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