昭和28年の国民栄養調査開始以来、常に必要量摂取できていないカルシウム
体重の1.5〜2%の体内カルシウム中、99%は骨・歯を構成する「貯蔵カルシウム」
血中カルシウム不足により、骨から貯蔵カルシウムが排出し、骨が痩せる危険性
特許製法により、牛乳の1.35倍、一般サプリメントの2.3倍の高吸収率を実現
サポート素材としてイソフラボンを加えることにより、カルシウムの流出を抑制
牛乳を飲んでいるけれど、でもカルシウムは十分?と感じている方
カルシウムを補給したい方
将来の備えにカルシウムを効率良く取りたいと思っている方
昭和28年から毎年続けられている国民栄養調査において、唯一日本人の平均摂取値が最低必要量をクリアしていない栄養素がカルシウムです。常に不足状態のカルシウムを、まだカラダが元気で動かせるうちに、我々のカラダのカルシウム吸収力が衰え切ってしまう前に、是非補いたいものです。
このカルシウムを素早く、効率良く補給し、不足気味の体内カルシウム量を挽回するにはサプリメントを使用するのが一番です。実際たくさんのカルシウム補給を目的としたサプリメントが販売されていますが、カルシウムは実は外から摂取した分を、体内で吸収しやすくすることが難しい成分であるため、まず吸収率をどう高めるかを考える必要があります。
様々な仕様が試されている中で、注目されているのが日本製法特許を取得している「ユニカル製法」で作られた高吸収型カルシウムです。このユニカル製法によって、カルシウム吸収率において食品の中でも高吸収率を擁するとされる牛乳の135%、他社の一般サプリメントと比べても約2.3倍の吸収率を誇るとされています。
この高吸収型カルシウム成分に、カルシウム吸収力を促進するとされるサメのヒレ抽出物と、カルシウムの体内での活用を促進し、骨からのカルシウム流出を防ぐとされる大豆イソフラボンを加えて、カルシウム供給と流出を防ぐ作用を併せ持った商品がこの「イソカルカル」です。
大豆イソフラボンには加齢による女性バイオリズムの乱れに対するサポート効果も期待できますから、バランスの取れた生活をそろそろ考え始めている方にも適しています。
このように「イソカルカル」はカラダバランスの調整とカルシウム補給を併せて、より元気なカラダ作りをサポートしてくれるコンビネーション素材商品として評価されているサプリメントと言うことができます。
サプリメント素材 「カルシウム」の効能を知る