ご質問・ご相談を無料通話にて承っております:0120-33-9799
現代人の食事では、ビタミン摂取量が足りない。
最近の野菜などの農作物は、そのビタミンやミネラルの含有量が、昔と比べて減少しいるのはもはや有名な話です。ですから一定量の野菜を食べても、そこから摂取できる栄養素の量は減ってしまっているため、我々が1日に摂っているビタミンなどの栄養の量は必要量に達していません。
サルス・マルチビタミンは、推奨摂取量を満たしています。
三大栄養素である炭水化物・脂肪・タンパク質は充分なのに、ビタミンやミネラルの摂取量が不充分であるというのが現代型の栄養失調です。サルスのマルチビタミンは健康維持や体力回復、病気予防に必要な基本的ビタミン8種A、B1、B2、B6、C、D、E、ナイアシンを含んでおり、各ビタミンは1日の推奨摂取量をほぼ満たしています。
液体のマルチビタミンは、胃腸への負担が最小限に。
サルスのマルチビタミンは、液体であるため胃腸に負担がかかりにくく腸で素早く吸収されるので、高齢の方、お子様、病気などで体力の衰えている方にも最適です。
天然植物エキスと、マルチビタミンのコラボレーション。
腸は第2の脳とよばれ、体に必要か否かをたえず認識しようと働いています。サルスのマルチビタミンは、植物栄養素や抗酸化物質、機能性物質が豊富に含まれた天然の植物エキスと、各種ビタミンが一体となって腸に入るため、腸は自然のものと認識して、吸収をさらによくしていると考えられます。
サルス社について
サルス社は、1916年にドイツで創業した、歴史あるメディカルハーブメーカーです。創業者、オットー・グレイザー医学博士は、若い頃、脚が壊疽(えそ)になり、切断するしかないと宣告されましたが、ハーブによる解毒法を試したところ、健康を回復し、切断を免れることができました。
この自身の体験に基づき、植物に秘められた偉大な力を人々の健康に活かそうと、メディカル・ハーブ製品の製造に着手し始めたのです。
ラテン語で「健康」、「幸福」、「成功」、「繁栄」を意味する「Salus」を社名に掲げ、ハーブを配合したサプリメントや健康食品を次々に開発し、人々の絶大な信頼を獲得しました。
ドイツでは、昔からハーブによる自然療法が浸透しており、軽い不調程度の場合は、およそ70%もの国民が自然健康食品で対処しています。現在は、西洋医学の薬に頼らず、ハーブなどの植物の治癒力を信じる人々がさらに増え続けています。
そんなドイツで、オットー・グレイザー医学博士は、自然療法で世界的に著名なヴァルター・シェーネンベルガー、ヨハネス・シュトロート、ルドルフ・シュタイナーなどと並んで、その功績を称えられ、尊敬されています。
現在、サルス社は、世界50カ国に製品を輸出するドイツ最高峰のメディカル・ハーブ・メーカーとしての地位を確立しています。
「人は自然と調和して生きてこそ、健康を維持できる」
この理念のもと、環境保護活動にも積極的に取り組むサルス社。「EU諸国でもっともエコロジーに貢献している企業」としても評価されています。
ご質問・ご相談を無料通話にて承っております:0120-33-9799
undefined