北欧の厳しい自然で育ったメディカルハーブから取れたエキス配合
肌に負担をかけない天然素材へのこだわり
3種類のハーブエキスがお肌に程よく働く
のびが良く、お顔から足の先まで使える全身クリーム
製造は、ポーレン(花粉)がベストコンディションで取れる時期限定
以下のような天然成分配合により、肌に弾力と潤いを与え、肌ダメージの原因を寄せ付けないクリームです。
ポーレン(花粉)
100種類以上の栄養素を含むマルチ素材。肌のトラブル全般に効果を発揮します。ポーレンシップには、3つの花粉エキスが配合されています。
キンセンカエキス
プロビタミンA、苦味物質、それに植物ステリンが含まれています。これらが常に健康な肌を作り出し、皮膚をやわらかくする手助けをしてくれます。
カミツレエキス
アズレン、オリゴ糖類、ペクチン、数種類のフラビングルコシド糖体が含まれており、肌の活性化を助けてくれます。また、アレルギーや炎症を抑えてくれることでも知られています。
フキタンポポエキス
北ヨーロッパとアジアが原産であり、紫外線から肌をブロックする働きがあります。
SOD酵素
「抗酸化」の働きをします。肌のサビ(老化)を防ぎ、細胞をイキイキ保ちます。
ハチミツ
保湿の手助けをしてくれます。また、傷跡にもやさしく働きかけます。
ポーレンシップは一本で全身にご利用いただけます。花粉を主成分とし、天然成分をふんだんに配合したクリームです。刺激が少ないため、肌が弱く、一般的な化粧品やクリームでかぶれてしまう方にも安心してお使いいただけます。洗顔後、お休み前の保湿、お化粧の下地としてもお使い戴く事ができ、さまざまなシーンで活躍します。使い続けた結果「シミが薄くなった」という報告もあり、紫外線からお肌を守るひとつのツールとしてお使い戴くのもよいでしょう。
お肌は毎日、大変な環境にさらされています。日中の紫外線を初め、排気ガス、ほこり、自らまねく酸化、長時間のお化粧など。知らず知らずのうちにダメージを受け、一歩づつ老化が進んでいるのです。特に、最近話題の「活性酸素」は肌に、内側からダメージを与えます。私たち人間は生きるために酸素が必要です。体の中に取り込まれた酸素は全身の細胞呼吸に利用されますが、その過程で「活性酸素」が発生します。活性酸素は私たちの体に侵入する有害なウィルスなどと戦ってくれるものですが、一方で健康な細胞を「サビさせて」しまうこともあります。いわば諸刃の剣のようなものです。この活性酸素は必ず発生するもので、ゼロにすることはできませんが、攻撃される細胞の代替を投入することにより(盾のようなものです)、細胞がサビることを防げるのです。
「盾」にあたる「SOD酵素」が、ポーレンシップには含まれています。花粉には100種類以上の栄養素が含まれていますが、「SOD酵素」は、活性酸素から細胞を守る物質で、肌の老化を少しでも防ぎたい、と考える私たちには必要不可欠のものです。
また、「サビ」を防ぐのみならずカミツレエキスの働きでお肌は活性化し、ハチミツが保湿効果を有するため「必要充分にお肌を守り、ハリと弾力を与える」クリームと言っても過言ではありません。 肌に弾力やハリ、しなやかさを与えることが同時にできることがポーレンシップの特徴です。数あるクリームの中でも、全身に使えるものは少なく、また一本で全身のケアが出来ることもポーレンシップならでは。
ポーレンシップは、北欧のスウェーデンで採取したポーレン(花粉)を利用しています。中でも採取に手間がかかる「植物から花粉を直接採取する方法」をとっているため、毎年生産数に限りがある、非常に貴重な商品なのです。
サプリメント素材 「花粉(ポーレン)」の効能を知る