多くの臨床試験で実績を得ている1粒あたり300mgのセントジョーンズワートエキスを含有
有効成分ヒペリシン0.5%、ハイパーフォリン4%以上という高濃度を実現した製品
古代ギリシア時代から2000年以上の長い歴史をもつハーブであるセントジョーンズワート
不快感をともなうことなく、ココロの安定をとり戻す
やる気がでない、何事にも前向きになれない方
食欲がでない方
イライラしたり、気持ちがしずんだりを繰り返してしまう方
眠れない、朝早く目が覚めてしまう方
原因がよくわからないが体調がよくない方
「シュワーベ セントジョーンズワート」は、セイヨウオトギリソウのエキスを抽出したものです。
セントジョーンズワート利用の歴史は古く、2000年ほど前の古代ギリシア時代に遡り、不安や昂ぶった心を静めるハーブとして、この草の抽出液が使われてきました。
シュワーベ社のセントジョーンズワートはココロに働きかける成分であるヒペリシンが0.5%、ハイパーフォリン4%以上という多くの臨床試験で用いられているヒペリシン0.3%、ハイパーフォリン3%を満たす高濃度を含有しています。従来ハイパーフォリンはきわめて不安定な物質で、抽出が困難でしたが、独自の抽出方法(特許取得済み)を確立することで極めて安定度の高い成分の抽出に成功し、高品質なセントジョーンズワートを実現しました。
医薬品メーカーであるDr.Wシュワーベ社の商品で、ドイツ本国では医師の処方する医薬品として、頻繁に使用されるなど、セントジョーンズワートの持つココロサポート成分は多くの方に認められています。
多くの医学者が臨床試験に用いて優良な反応を得ている量である、一粒あたり300mgのセントジョーンズワートエキスを含有しています。
古くからあるハーブで、ご利用になった方からの不快感の報告がほとんどない、ということもうれしいところです。
精神科や心療内科にかかるのはちょっと…、という方にココロの元気を取り戻すのに一役買ってくれるのが「シュワーベ セントジョーンズワート」と言えそうです。
サプリメント素材 「セントジョーンズワート」の効能を知る